伊藤理々杏ってこんな子!

沖縄県出身のしっかりもの!

伊藤理々杏さんは2002年10月8日、沖縄県で生まれました。

出典: https://ja.wikipedia.org/wiki/乃木坂46#正規メンバー

2017年11月現在は中学3年生、まだ15歳になったばかりというから驚きですね。

2016年に三期生として乃木坂46に加入した彼女ですが、周りからはしっかりものと評判です。

小学校4年生の頃より学級委員を務めるほど責任感が強く、児童会長も務めた経験を持ちます。

身長は154cmと低めですが、女の子は高校生になって背が伸びる子もいますから、今後どのように成長していくか楽しみなところです。

性格を誕生日占いから分析!

10月8日生まれさんは根性がある努力家で、歯を食いしばって逆境に立ち向かう人だそうです。

学級委員や児童会長を務める人ですから、まさにその通りと言えますね!

辛い立場に立つと謙虚になり、ひたすら努力をするというところも同じと言えるでしょう。

なお同じ誕生日には中山エミリさん、ウエンツ瑛士さんらがいます。

また元総理大臣の宮澤喜一氏、元NHKアナウンサーの宮本隆治さん、ハンマー投げ元日本代表室伏広治さんら著名人も同じ誕生日です。

10月8日生まれは政治家やジャーナリスト、起業家などが非常に多く、やはり責任感が強い人が多いと言えますね。

乃木坂46でどんな活躍をしているの?

三期生として加入!

伊藤理々杏さんは2016年9月4日、乃木坂46第三期生のオーディションに合格しました。

その後LINELIVE「乃木坂46第3期生決定スペシャル」にてお披露目され、さらに出版社コラボレーション特別企画賞においてUTB」特別賞を受賞しました。

ステージデビューは1210日と14歳の時です。

なお乃木坂46の応募資格は12歳からですから、オーディションを受けたメンバーの中でも年齢はかなり下だったのではと推測されます。

日本武道館で行われた3期生の「お見立て会」でファンの前に堂々とその姿を現しました。

〇〇でセンターに抜擢!

伊藤理々杏(乃木坂46)には衝撃的すぎる黒歴史があった・・・。彼女の気になる過去を徹底調査!!の画像

その後伊藤理々杏さんは、シングルCD「インフルエンサー」収録の「三番目の風」、同じく「逃げ水」収録の「未来の答え」に選抜されます。

さらにシングルCD「いつかできるから今日できる」に収録されている「僕の衝動」においてセンターに抜擢されたのです。

「いつかできるから今日できる」は2017年10月11日に発売されたばかりのシングルCDです。

乃木坂46としては19枚目のシングルCDで、オリコン週間ランキング第1位を獲得しました。

またこのCDでシングル連続1位獲得作品数が18枚連続となり、SKEを抜いて単独2となりました。

さらに通算1位獲得作品数も、アイドルグループモーニング娘。と並び、歴代2位タイとなったのです。

「僕らの衝動」は三期生のみで歌われている曲ですが、それでも参加メンバー人気メンバー大園桃子さんらを含む12名です。

その中からセンターに選ばれると言うことは、伊藤理々杏さんへの期待が高いと言うことでしょう。

伊藤理々杏の黒歴史とは…衝撃的な過去を大調査!

ところで伊藤理々杏さんについて噂されているのが「黒歴史」と呼ばれるものです。

一体彼女の過去に何があったのか、真面目っ子と呼ばれた過去からは想像できない彼女の歴史を見てみましょう。

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