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2017年01月05日更新

高音質でおすすめのヘッドホンの選び方【2016最新版】

高音質のヘッドホンといっても種類も多すぎるよくわからない!そんな人のためにモニターヘッドホン・リスニングヘッドホン・DJ用ヘッドホンをメーカー別に紹介していきます。かわいい、かっこいい、おしゃれ、高音質。あなたに合ったヘッドホンが見つかるはずです。

近頃、オーディオオタクと呼ばれる人達だけではなく一般層まで進出を成しているヘッドホン!

ソニー、オーディオテクニカ、beats、AKG、bose、pioneerなどの様々なメーカーが日々開発に取り組んでいます。

『安くて、高音質なヘッドホンが欲しいけどいっぱいありすぎてどれを選べば良いのか分からない』

という方や

『視聴してみたいけどどこのメーカーのを聴けば良いのか分からない』

などといった方に向けて今回は高音質でオススメのヘッドホン【2016年 最新版】をご紹介させていただきたいと思います。

ヘッドホンには種類があること知ってた!?

ヘッドホンといっても一括りではなくそれぞれ、構造が異なったり用途別に作られたりしています。

使われる構造、用途(音の形質)は大きく分けると3つずつ、以下のものとなります。

構造

・密閉型ヘッドホン(オーバーイヤー)
・開放型ヘッドホン(オンイヤー)
・半密閉型ヘッドホン(セミオープン型)


用途(音の形質)


・リスニングタイプ(オーディオタイプ)
・モニタータイプ
・DJタイプ


ここで示す構造というのはヘッドホン自体の形、用途というのは音の違いとなります。


上記にご紹介させていただいたものを順を追って説明していきます。


*構造


▶︎『密閉型ヘッドホン』


よく見かけられる一般的なヘッドホンといえばこちらになります。

遮音性、音漏れに優れており他者に迷惑をかけず自分の空間に入ることができます。

密閉型には重低音の迫力が出やすいのでその点を意識されて作られているものが多いです。

難点としては音が漏れないため籠りがちで高音域の吹き抜けなどを得づらい点、外の音が聞こえなくなってしまう点です。

移動をしながらの使用は危険ですが、店や電車など『他の方が居るけどヘッドホンで音楽を聴きたい』という状況でオススメなのがこの密閉型になります。


▶︎『開放型ヘッドホン』


密閉型ヘッドホンと異なり名前の通り耳全体を覆うことはなく、開放された状態のヘッドホンのことです。

遮音性、音漏れともに低く自宅などの気兼ねなく音をならせる場所で使用するヘッドホンとなります。

高音域の音抜けが非常によく、バランスの良いヘッドホンを求めるのであれば一番適したタイプといえるでしょう。

3つのタイプの中では一番音質が良いものが多く、高音質を求め使用環境のある方にオススメなのがこの開放型となります。


▶︎『半密閉型ヘッドホン』


密閉型ヘッドホンと開放型ヘッドホンの中間と呼べる位置に属するヘッドホンとなります。

ハウジング(耳を覆うイヤーカップのこと)に孔が開いており完全には密閉をしない密閉型といったかんじです。

2つの良いところを象ったヘッドホンタイプになりますが、器用貧乏とも言えなくはありません。

一般的には密閉型か開放型で半密閉型のヘッドホンは種類が少なめとなります。

今回主に紹介させていただくヘッドホンは密閉型、開放型の2つになります。

*用途

▶︎『リスニングタイプ』

リスニングタイプというのは最も音楽という言葉を表現しやすいタイプです。

音楽=音を楽しむ
これを主に置いたヘッドホンタイプとなります。

原音を忠実に鳴らすのではなく聴いていて楽しい音を鳴らしてくれるヘッドホンです。

メーカー、製品によって傾向が異なりますが良い音を追求し続けます。

ですので、デジタル系の音楽など原音に忠実に鳴らした方が良いジャンルの場合はオススメ出来ないものとなります。


▶︎『モニタータイプ』


リスニングタイプとは異なり原音に忠実なヘッドホンです。

丁寧に原音を再現するためレコーディングやモニタリングなどの音を細かく聞き分けなくてはならないスタジオなどで使用されることが多いです。

音の情報が多いの聴き疲れしやすく、聴いていて楽しさも少ないので一般的な視聴には向かないヘッドホンです。

▶︎『DJタイプ』


DJというとラッパーの後ろに立っているだけの人というイメージのある方もいらっしゃるかも知れません。

テレビなどではアレンジをする事はないですが、生ライブではアレンジやMIXをライブ中に担当する役目を果たしています。

分かりづらい方は指揮者兼演奏者といえば大切さが分かるでしょうか?

DJタイプといっても普通に視聴用として使っても何一つ問題ありません。

ただ、DJが使いやすいようにカール状にコードがなっていたり、テンポの取りやすい低音が目立つといった所です。

3つの用途ごとのヘッドホンを紹介させていただきましたが、基本的にはリスニングタイプとモニタータイプを購入することになると思います。

メーカー別のオススメヘッドホン

【sony】

誰もが一度は耳にしたことがあるでしょう。
オーディオ製品だけではなく映画などにも力を入れています。

MDR-CD900ST

モニターヘッドフォンの定番でミュージシャンに一番人気がこちら!

▶︎密閉型

モニターヘッドホンの定番中の定番ですね。

音楽をやっている人はモニターヘッドホンとして1つは持っている人がほとんどでしょう。

どこのスタジオにも置いてあると言われているヘッドホンです。

耳のリセットにも使用できる、癖がないことが癖となるヘッドホンです。

リスニングに最も適さないヘッドホンともいえますが、様々なヘッドホンを使用する方は持っておいて間違えなく損することはありません!

評価

オススメ度
★★★★★

高音域
★★★★☆

中音域
★★★☆☆

低音域
★★★☆☆

コストパフォーマンス
★★★★☆

”評価は値段と比較しての評価になります”

MDR-A1

クリアでコスパが高い安定のsonyの高音質リスニングヘッドホンはこちら

▶︎密閉ダイナミック型

クリアでパンチの効いた非常に聴きやすい仕上がりになっているヘッドホンです。

これぞ、リスニングヘッドホンと呼べるものだと思います。

楽器との分離が良い感じです。

また、ドンシャリ系の程よい重低音も心地良いです。

評価

オススメ度
★★★★☆

高音
★★★☆☆

中音域
★★★☆☆

低音
★★★★☆

コストパフォーマンス
★★★★☆

MDR-1000X

音のバランス良くノイズキャンセリング付き!sonyの新作ヘッドホンはこちら

▶︎開放型

最近(10月29日)に発売されたばかりのsonyの新作ヘッドホン。

ノイズキャンセリング機能が備わっています。
高音域、中音域、低音域がそれぞれバランス良く伸びていてお互いがお互いを潰しあわない調整が施されています。

ノイズキャンセリング機能により遮音性は抜群!
boseのイメージが非常に強いノイズキャンセリング機能ですがメーカーが現状、最高の性能だと語っているため力の入れ具合がうかがえるます。

評価

オススメ度
★★★★☆

高音域
★★★★☆

中音域
★★★★☆

低音域
★★☆☆☆

コストパフォーマンス
★★★☆☆

MDR-MA900


長時間の着用も疲れづらい!重さも軽い!家で使用するヘッドホンならこちら

▶︎フルオープン型

開放感に溢れている音質、音場が広く低音が非常に出ています。

メーカーが装着感に拘っており長時間の着用も疲れづらく、長時間の視聴に向け重量は軽めで195g。

低音は出ているのですが下位機種のMA500よりも控えめな印象。

若い方はMA500の方が好きという方もいるかと思われます。

開放型の中でも音漏れがひどい方なので外での着用はかなり厳しいです。

評価
オススメ度
★★★☆☆

高音域
★★★☆☆

中音域
★★★☆☆

低音域
★★★★☆

コストパフォーマンス
★★★☆☆

【オーディオテクニカ】

オーディオ界ではかなり有名なメーカーですね。

音響機器・映像機器のメーカーです。

一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?

ATH-M20x

低価格帯の中で人気を誇るモニターヘッドホンならこちら

▶︎密閉型

低価格モニターヘッドホンです。
低価格ながら原音をキチンと鳴らしてくれます。

遮音性、音漏れ共に優秀なので外でも着用可能です。

そのため締め付けは少しキツめになりますので、長時間着用を行なっていると耳が痛くなってしまいます。

評価

オススメ度
★★★☆☆

高音域
★★★★☆

中音域
★★☆☆☆

低音域
★★★☆☆

コストパフォーマンス
★★★★☆

ATH-MSR7

どの音域もバランスのとれた音が出るヘッドホンを探している方はこちら

▶︎密閉型

バランスが非常に取れていて均等な音がなるヘッドホンです。

ですが、裏を返すと楽器の音に強弱がつきづらいとも取れてしまいますね。

低音が欲しい方にはあまり向かないヘッドホンでしょう。

低音が出ていないわけではないのですが、どちらかというとかまぼこよりのヘッドホンですのでドンシャリが好きな方は少し理想と異なってしまうかもしれません。


評価

オススメ度
★★★★★

高音域
★★★★★

中音域
★★★★☆

低音域
★★★☆☆

コストパフォーマンス
★★★★☆

ATH-M40x

オーディオテクニカの中で抜群のコスパを誇るモニターヘッドホンはこちら

▶︎開放型

先程紹介したATH-M20xの上位種となります。

まだ上にもシリーズがありますがシリーズの中での最高コストパフォーマンスはこの商品だと思います。

勿論、ATH-M20Xと同じモニタータイプのヘッドホンです。

モニタータイプなのに低音がしっかりでる聴いていて気持ち良く聴ける仕上がりになっています。

傾向はドンシャリですが、原音の再現も勿論正確です。

音場の広さはまずまずですが、情報量が程よいので聴き疲れしづらいです。

評価

オススメ度
★★★★★

高音域
★★★★☆

中音域
★★★★☆

低音域
★★★★☆

コストパフォーマンス
★★★★☆

ATH-AD500X

フィット感抜群で耳に馴染みかつ低音がしっかりと届くヘッドホンはこちら

▶︎開放型

開放型ながら低音がきっちりしているヘッドホンです。

高音域はもう一味欲しいところですが、低音に基盤を置いているのでしょう。

重低音という低音ではないのでドンドン来る低音を求める方には合わないと思います。

フィット感は抜群でデザインも良いと思うのでこの価格帯では十分活躍できるヘッドホンだと思います。

評価

オススメ度
★★★★☆

高音域
★★★☆☆

中音域
★★★☆☆

低音域
★★★★☆

コストパフォーマンス
★★★★☆

ATH-AVA500

低価格帯でフラットな音を楽しみたいヘッドホンを探している方はこちら

▶︎開放型

フラットな音なので長時間の視聴も聴き疲れしにくいヘッドホンです。

解像度には少し甘いところがありますが、音の抜けは良く装着感も良好です。

また、空間把握に少し癖があるように感じるヘッドホンです。

価格もお手軽ですのでオススメのヘッドホンです。

評価

オススメ度
★★★★☆

高音域
★★★★☆

中音域
★★★☆☆

低音域
★★★☆☆

コストパフォーマンス
★★★★☆

【beats】

若者から人気のメーカーです!

見た目が非常に良くデザインを重視した商品が主です。

BT ON STUDIO V2

▶︎密閉型

おしゃれでかっこいい!ファッションアイテムとしても活躍!若い人に大人気ヘッドホンはこちら

流石、beatsというだけありカラーバリエーションが驚きの全11色!

カラー毎に値段が変動したりしますが、お好みなのを選べば良いと思います。

音としては低音域は鳴ってはいるのですが、篭り気味、高音域は低音にやられてしまっていると思います。

見た目が非常に良くデザイン性が売りの商品ですので、人は選ぶと思います。

評価

オススメ度
★★★☆☆

高音域
★★☆☆☆

中音域
★★☆☆☆

低音域
★★★☆☆

コストパフォーマンス
★★☆☆☆

BT OV STADIO WIRELESS

▶︎密閉型

おしゃれ・かっこいいbeatsのヘッドホンにワイヤレス機能が付きました

名前から分かるようにワイヤレスヘッドホンです。

デザイン重視のbeatsからケーブルが無くなるのでそれだけでも価値はあるのではないでしょうか?

音は以前のbeatsよりも伸びが良く鳴っています。

自然な音というよりも鳴らしているといった音ですが、良く鳴っているように思えます。

同価格帯と比べると見劣りする点もありますが、ワイヤレスですので多少は仕方のないことでしょう。

評価

オススメ度
★★★☆☆

高音域
★★★☆☆

中音域
★★☆☆☆

低音域
★★★★☆

コストパフォーマンス
★★☆☆☆

【AKG】

読み方はアーカーゲーもしくはエーケージーです。
ヘッドホンのAKGと呼ばれるくらいの会社ですが、ヘッドホンだけではなくイヤホンにもかなり力を入れているかと思います。

AKG Y50

▶︎密閉型

万人ウケの低価格帯の高音質ポータブルヘッドホンはこちら

従来のAKGっぽさが少ないヘッドホンです。

どの層にも受けやすくした万人ウケヘッドホンだと思います。

高音、低音ともに鮮やかに出ているといった感じです。
また、ポータブルヘッドホンということで非常に携帯性が高く持ち運びが楽です。

同価格帯でこの出来はなかなか無いのではないです。
オススメのヘッドホンです。

評価

オススメ度
★★★★★

高音域
★★★★☆

中音域
★★★★☆

低音域
★★★★☆

コストパフォーマンス
★★★★★

AKG K545

▶︎密閉型

AKGから中の使用向けポータブルヘッドホンはこちら

綺麗な高音が出ますが、少し刺さっているような気もします。

低音も少なめですが十分出ていますし、AKGの音と呼べるヘッドホンだと思います。

こちらもポータブルヘッドホンなのですが、音漏れがそれなりにするので基本、中での使用をオススメ致します。

どうしても使用したい時は音量を絞って使う方が良いと思います。
遮音性に関してもそこまで高いわけではないのでオススメなのは開放型と同じような使い方が良いと思います。

評価

オススメ度
★★★★☆

高音域
★★★★☆

中音域
★★★★☆

低音域
★★★☆☆

コストパフォーマンス
★★★★☆

AKG N60C

▶︎ 密閉型

見た目が高級!ノイズキャンセリング機能もついてる外でも安心して使えるヘッドホンはこちら

AKGっぽさがありながら控えめで出るところはしっかり出ているヘッドホンです。

こちらは、ノイズキャンセリング機能が備わっており外で使用しやすいヘッドホンだと思います。

中音域により上手くバランスが調整されている気がします。

オススメ度
★★★★★

高音域
★★★★☆

中音域
★★★★☆

低音域
★★★☆☆

コストパフォーマンス
★★★★☆

AKG K712

高音がが鮮やかに出る抜けのいい音をもとめている人はこちらのヘッドホン

高音域が鮮やかに出て気持ちの良い音がなります。
低音域が少し強いと思いますが、様々な意見があると思います。

但し、ジャンルによっては合わないということもあるかもしれません。

アンプ等のある方は楽しく低音、高音の調整が出来ると思います。

オススメ度
★★★★★

高音域
★★★★★

中音域
★★★★☆

低音域
★★★★☆

コストパフォーマンス
★★★☆☆

リスニングヘッドホンのコスパランキングTOP5


”先程レビューした商品のレビューは割愛させていただきます”

第5位

AKG K545


第4位

SONY MDR-1


第3位

AKG K272HD

▶︎密閉型

音に関して最高のパフォーマンスを発揮するヘッドホン!音にこだわるならこちら


高音よりの音の粒が細かいヘッドホンです。

音に文句は何一つないのですが、少々壊れやすいのが難点です。
また、装着感も微妙です。

ですが、音を拘るのであれば間違いのないヘッドホンだと思います。

第2位

ISK HD9999

▶︎密閉型

モニターにもリスニングにも使える!音質面で高評価を得ているヘッドホンはこちら


ISKというメーカーご存知ない方が多いと思います。
中華のメーカーとなるのですが、音質面では最高のコストパフォーマンスを誇るヘッドホンだと思います。

引き締まった低音に広い音場が素晴らしいです。

メーカー曰くモニターヘッドホンなのですが、リスニング寄りの音だと感じたのでリスニング部門での紹介とさせていただきます。

第1位

ゼンハイザー HD598

▶︎ダイナミック・オープン型

癖のないサウンドで世界で高評価を得ている有名な高音質ヘッドホンといえばこちら

SENNHEISERの読み方はゼンハイザーと呼びます。
ドイツの音響メーカーで、有名なヘッドホンをたくさん排出しています。

初めてオーディオに手を出すならこれ!と言われているヘッドホンです。
癖がなく非常に聴きやすいのでオススメです。

モニターヘッドホンのコスパランキングTOP5

第5位

audio technica ATH-M40x


第4位


AKG 712pro

第3位

shure SRH840

▶︎密閉型

se215(イヤホン)やSM58(ダイナミックマイク)などで有名なshureの商品となります。

音質面では非常に優れていますが、耐久面に難があります。

SM58マイクで有名なSHUREの高音質ヘッドホンはこちら

第2位

YAMAHA HPH-MT200

▶︎:密閉ダイナミック型

YAMAHAから出ている実にモニターヘッドホンらしいヘッドホンになります。

装着感も良好で、音の抜けも良いヘッドホンだと思います。

総合的に音質・装着感・デザインが優れているモニターヘッドホンはこちら

第1位

第1位

MDR CD900ST

DJヘッドホンのコスパランキングTOP5

第5位

BEHRINGER HPX6000

DJヘッドホンの入門といったらこちら

読み方はベリンガーと読みます。

このヘッドホンはまさにDJ用といったヘッドホンになります。

入門としてはかなり良いのではないでしょうか?
値段も手頃で耐久性にも優れています。

第4位

AKG K81DJ

▶︎密閉ダイナミック型

DJとリスニングを兼用したい場合はこちらのヘッドホンがおすすめ

DJ用ヘッドホンですがガチガチのDJ用ヘッドホンというわけではなく汎用性の高いものとなっています。

リスニングにも使いたいし、DJ用にも使いたいという方に良いと思います。

第3位

pioneer HDJ-700-K DJ

重低音に寄った音質が特徴のDJヘッドホンはこちら

重低音が非常によく出ていて、ノリもよく楽しめるヘッドホンだと思います。

DJを始める方などに良いのではないでしょうか?

第2位

ORTOFON O-ONE

最高コスパのDJヘッドホンはこちら


メーカーの読み方はオルトフォンと読みます。

ナチュラルで控えめながらはっきりと出る低音に魅力が詰まっています。

メーカーとしてはエージング必須だそうです。
エージングというのは音鳴らしの事で使っていれば勝手にされていきます。

バランスがだんだん整っていき、最終的には最高のコストパフォーマンスのヘッドホンへと変貌を遂げます。

第1位

AKG Y50

デザイン重視のおしゃれなヘッドホンはこちら

高音質なヘッドホンはこちら

最後に

今回沢山のヘッドホンをご紹介させていただきましたが、ご自分に合いそうなヘッドホンは見つけることが出来ましたでしょうか?

少しでも気になるヘッドホンがあればご視聴だけでも行ってみると新たな道が開けてくるかもしれません!

それではみなさん良いオーディオライフを!

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オーディオが好きです。

イベントに出向いたりもします。

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