平井堅のノンフィクション、歌詞が意味深すぎる。。。

2018年04月16日更新

【フレンズ】メンバーのプロフィールを徹底解説!!話題の仲良し実力派シティポップバンドの素顔に迫る!

2018年の活躍が期待されるシティポップバンド「フレンズ」。 実力派メンバーのプロフィールに注目します。

フレンズとは!?

5人組のポップロックバンド!

2015年という比較的近年に結成されたバンドでありながら、シティポップの旨味を存分に感じることの出来るメロディーと、深みのある歌詞が話題となっているフレンズ


曲に個性が表れているのはもちろんのことですが、実はメンバーがとても豪華。


その一人ひとりも個性的で、魅力いっぱいのバンドとなっています。


そこでここでは、フレンズメンバープロフィールに注目していきたいと思います。

長島涼平。

ベース担当のバンドリーダー。

フレンズメンバー、まず最初にご紹介させていただきますのは、ベース担当の「長島涼平」です。


長島涼平は埼玉県北本市の出身で、同市の観光大使にも任命されています。


生年月日は1984年5月の18日で、フレンズのバンドリーダーとしても活動しています。


実力派のメンバーをまとめるのはさぞ大変なのではないかと思いきや、実はバンドメンバー全員が非常に仲が良く、長島涼平はリーダーとしての立場も楽しんでいるようです。


長島涼平がリーダーに任命された経緯も面白く、カードゲームで負けたのでフレンズのバンドリーダーを務めるようになったとのことでした。


既に結婚している既婚者で、息子が一人いるようです。


楽器演奏の実力も素晴らしく、長島涼平のベースの安定感には定評があり、フレンズ以外のバンド(megsriやFINAL Flash等々)でも活躍しています。


メンバーやファンからは「涼平さん」という愛称で親しまれているようです。

おかもとえみ。

フレンズの名付け親。

続いてご紹介するのは、フレンズのボーカルを務める「おかもとえみ」です。


おかもとえみは東京都板橋区の出身で、生年月日は1990年11月10日


このおかもとえみ、フレンズのバンド名の名付け親となっています。


そしてバンドで歌声を披露するだけでなく、バンドの楽曲の作詞も行ない、作曲にも参加しているようです。


そんなおかもとえみ、メンバーやファンからは「えみそん」という愛称で親しまれているようです。


メンバーの中でも年下の方になるおかもとえみ、周りのみんなから可愛がられるキャラクターのようです。

ひろせひろせ。

プロデューサーとしても活動するアーティスト。

次にご紹介するのは、フレンズのバンドとしての屋台骨とも言うべき存在、「ひろせひろせ」です。


東京都新宿区出身のひろせひろせ。生年月日は1990年6月8日となっています。


まだ20代の若手でありながら、フレンズのメイン作曲家として活躍しています。


そしてその才能はフレンズだけにとどまらず、多方面から高い評価を獲得しているようです。


一例を挙げますと、ジャニーズ事務所のSexy Zoneも、このひろせひろせから楽曲提供を受けているようです。


フレンズでは作曲だけでなく、キーボードの演奏も担当し、ラップも披露することがあるようです。


「ひろせ」という愛称で、メンバーやファンからも呼ばれるひろせひろせ。


今後のフレンズをけん引していく存在となっています。

三浦太郎。

ソロでも活動するギタリスト。

フレンズのギタリストにもスポットを当てていきます。


フレンズのギタリストの名前は「三浦太郎」


長崎県佐世保市出身の九州男児である三浦太郎、フレンズの中では最年長のメンバーとなっています。


以前は別のバンドで活動をしている時期もありましたが、現在ではフレンズの他に、ソロとしても活動しています。


メンバーやファンからは「太郎君」の愛称で呼ばれていて、最年長でありながらも、その近づきやすい雰囲気に魅せられるファンは多いようです。


また、フレンズでは基本ギタリストとして活躍する三浦太郎ですが、ボーカルを担当することもあります。


実はこの三浦太郎、以前在籍していたバンドで、ボーカルとして活躍していたそうです。


当時と変わらない魅力を持った三浦太郎の歌声を聴く機会もありますので、是非一度楽曲をお聴きになってみてください。

SEKIGUCHI LOUIE。

フレンズのリズムを担うドラマー。

最後にご紹介するのは、フレンズでドラマーとして活躍する「SEKIGUCHI LOUIE」です。


「せきぐち るい」と読みます。


長野県長野市出身のSEKIGUCHI LOUIE、生年月日は1988年10月14日となっています。


以前にはTHE MIRRAZというバンドで、ドラマーとして活動していましたが、腰の痛みなどもあり脱退。


その後ミュージシャンとして生きる人生を一度はあきらめたようですが、ベースの長島涼平の勧めもあり、フレンズに加入。


現在ではフレンズ以外にも、「SMTM」でも活動しています。


ファンやメンバーからは、「塁君」という愛称で親しまれているようです。


SEKIGUCHI LOUIEが送り出す安定感のあるドラムは、フレンズの楽曲になくてはならない存在となっています。


前述したように腰の痛みも心配されるSEKIGUCHI LOUIE、ドラマーとして活動する以上、身体に負担がかかるのは仕方のないことですが、無理のない仕方でフレンズでの活動を楽しんでいってほしいものです。


 


いかがでしょうか。ここでは人気急上昇中のバンド、フレンズのメンバープロフィールを見てくることが出来ました。


実力派のメンバーが揃うフレンズ、今後もファンの数が増え続けていくことでしょう。

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